戦艦【日向/Hyuga】竣工:1918年4月30日
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艦隊これくしょん -艦これ-

大日本帝国海軍 連合艦隊 :戦艦『日向』

大日本帝国海軍連合艦隊の戦艦【日向/Hyuga】

大日本帝国海軍連合艦隊の戦艦『日向』は、伊勢型戦艦の2番艦である。太平洋戦争(大東亜戦争・第二次世界大戦)中期、ミッドウェー海戦での空母損失の影響で航空戦艦に改造された。『日向』は砲塔爆発事故を度々起こした戦艦としても知られるが、辛うじて終戦まで生き永らえた幸運な艦でもある。艦名の日向は、宮崎県の旧国名「日向国」に由来し、海上自衛隊ひゅうが型護衛艦の1番艦『ひゅうが』にも継承された。

連合艦隊の戦艦『日向』概要

装填中 ■全長:219.62m ■全幅:33.83m ■乗員:1,669名 ■排水量:38,872t ■巡航能力 □速力:25.1kt □航続距離:17,594km ■兵装 □四一式45口径連装砲4基 □八九式12.7cm連装高角砲8基16門 □25mm3連装機銃19基 ■搭載機:常用22機(※計画:海軍生活 ある下士官の回想記) □彗星艦上爆撃機:14機 □瑞雲水上偵察機:8機

『日向』が参加した海戦
ミッドウェー海戦 太平洋戦争の勝敗を決定づけた海戦!
レイテ沖海戦 全艦出撃!さらば連合艦隊

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