景雲/陸上偵察機初飛行:1945年5月
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大日本帝国海軍 連合艦隊 :航空機『景雲/陸上偵察機』

大日本帝国海軍連合艦隊の航空機【景雲/陸上偵察機】

陸上偵察機『景雲/けいうん』は、大日本帝国海軍連合艦隊太平洋戦争(大東亜戦争・第二次世界大戦)末期に開発した航空機である。海軍航空技術廠が設計を行い、高高度偵察機として試作機1機が製作されたが空襲を受け損失。続いてジェットエンジン搭載の『景雲改』の開発も進められたが、組み立て途中で終戦を迎えた。

連合艦隊の航空機「景雲/陸上偵察機」の性能

▼景雲(十八試陸上偵察機) ■全長:13.05m ■全幅:14.00m ■全高:4.24m ■主翼面積:34.00m2 ■自重:6,015kg ■正規全備重量:8,100kg ■飛行能力 □最高速度:741km/h □航続距離:3,611km ■兵装:無し

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